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ニコFAX (FAX受信・印刷物取り忘れ防止用表示灯)

センサーに紙が乗る光り出す。FAX受信・印刷物取り忘れ防止用出力紙の検知センサー付表示灯。
今ある複合機に後付できて、印刷の取り忘れや不要な印刷防止、FAX受信の見逃し防止に。

目次

ニコFAX メイン写真

ニコFAXは、直径45mmです。


動画の中に暗闇で回転灯の光が点滅するシーンがございます。
なるべく部屋を明るくして実際の光具合をご覧下さい。

ニコFAXの特徴

ニコFAXの特徴

ファクス機や複合機プリンターの排出トレーに取り付けたセンサーが出力紙を感知すると、点滅とブザー(ピーピーピー…)でお知らせします。


ニコFAX 複合機設置例


印刷管理で個人情報保護を徹底

印刷管理で個人情報保護を徹底。

取り忘れや不要な印刷防止の表示灯に。

銀行や保険会社など個人情報を取り扱うオフィスでの印刷の管理はとても大切です。担当者が印刷物をプリンターから取り忘れてが外出してしまったりすると残された紙が他の印刷物と混ざってしまったりと、紛失の原因になります。

また、出力されるたびにLEDの点滅と音で周知されるで不要な印刷の抑止にもつながります。 個人情報保護の取り組みの一環として、印刷物への注意姿勢を内外にアピールできます。現在ご利用中の複合機、印刷機に簡単に後付けできるのでコストも手間も掛りません。

FAX受信の見逃し防止に

FAX受信の見逃し防止に

離れた場所でもFAX受信がすぐ分かる

お客様からかかってくる電話は音がなるので当然、誰でも気づきます。ただ、FAXはどうでしょうか?複合機などほとんどのFAXはそのままトレイに溜まって行きます。早急に対応する必要のある内容の場合、FAX受信に気づかずに置かれていたら大変なことになってしまうかもしれません。

FAX機がオフィスの隅など、席の死角においてある場合、一日何度もFAXの受信確認に行くのは大変です。ニコFAXは電源ケーブル、センサーケーブルとも3mの長さがありますので、複合機が死角にある場合なども近くのパーテーションの上や壁面、天井などセンサーと表示灯を離して設置することが可能です。

耳が不自由な方にも視覚でFAXの受信や出力の有無を確認できるので最適です。


ニコFAX サイズ比較

ニコFAX底面 マグネット付き

取り付け簡単、コンパクト設計

取り付け簡単、コンパクト設計。

ニコFAXの設置方法は以下の3種類からお選びいただけます。 本体底には強力なマグネットも着いていますのでスチール素材に簡単に設置できます。

  • スチールデスクなどの金属物へマグネットでそのまま固定する。
  • 市販の両面テープを本体底面に貼り付けて固定する。
  • 木部へビス3箇所で固定する。

ACアダプターは3m、センサーコードは、3.9mの長さがありますので、印刷機から離れた場所にもニコFAXを設置いただけます。


ニコFAX 点灯時

省エネで超寿命

省エネで超寿命

LEDで消費電力1.7W

回転灯で使用されるのと同じ超高輝度LEDを使用。明るいLEDの光をプリズム構造のグローブで分散、屈折、全反射させ、広い視認性を確保しています。 たった3球しか使用していないので消費電力1.7Wと省エネ。LEDなので球切れの心配もなく超寿命。メンテも不要で長くご利用いただけます。


機能で選べる2種類

ブザー音の有無をお選びいただけます。

ニコFAXは用途に合わせて以下の2種類の点灯バリエーションからお選びいただけます。

※VL04S-100FAT(タイプ2)は廃盤になりました。2016年11月24日付

タイプ1:VL04S-100FAN

ランプ:連続高速点滅

ブザー:なし

紙を検知すると表示灯のランプが高速に回転します。紙を取り除くまで回転し続けます。


タイプ3:VL04S-100FAB

ランプ:1分間高速点滅→点滅

ブザー:10秒間鳴動→停止

紙を検知すると表示灯のランプが高速に回転します。同時に10秒間ブザー音でもお知らせします。10秒後にブザーオンが停止し、1分後に高速点滅から点滅間隔の長いインターバル点滅に切り替わります。


使い方

ニコFAXの取り付け手順

電源線は電源コンセントへ、感知センサーはファクスの紙排出トレーに取り付けます。各ケーブルが届く範囲で本体表示部を設置します。

  • 本体の固定
    • 本体を設置する際は、視認できる位置を確認した上で、安定した場所に設置を行ってください。
    • 本体の固定方法は、以下の方法があります。
      • スチールデスクなどの金属物へマグネットでそのまま固定する。
        (固定時の相手器具への傷つきが気になる場合は、オプションのマグネット用保護シールを マグネット面へ貼り付けてください。)
      • 市販の両面テープを本体底面に貼り付けて固定する。
      • 木部へビス3箇所で固定する。
  • 出力紙感知センサーの固定
    • ファクス機より出力される紙がセンサーの上を通過する位置へ、センサー位置を決めます。
    • ファクス受信時に紙が出力されるトレーへ、図のようにセンサー底部の両面テープで貼り付けます。この場合、センサーの方向に注意してください。センサーの尖った部分が、紙の出力される側になります。
  • 付属のACアダプタをコンセントに差し込む。
  • 付属のケーブルフックで配線の処理を行ってください。

■使用上の注意
●本体の固定では、水平になるように安定した取り付け場所を選び、固定してください。
●本製品は屋内仕様で、屋外での使用はできません。

ニコFAXセンサー部拡大写真


出力紙検知の仕組み

出力紙検知の仕組み

出力紙、感知センサー

感知センサーは出力紙を感知する役目をしています。センサーより目に見えない赤外線を出し、出力紙にあたった反射光を受光し、本体を作動させます。

センサー部取付上の注意

  • 紙の排出口近くなど、センサー部と出力紙の間隔が広いと感知しません。出力紙がセンサー部の上を通過する際、センサー上部に紙が触れるくらいの位置を選定してください。センサー部取付注意図1
  • センサー部の尖った部分が、紙の出力される側にしてください。また、出力紙の端がセンサー部に引っかからないようにしてください。どうしても出力紙がセンサー部先端にあたるようであれば、センサーとトレーの間にセロハンテープを貼ると改善されます。 センサー部取付注意図2
  • 直射日光等がセンサー部にあたりますと、誤作動の原因になります。どうしても直射日光があたる場合、覆いをするなどして日光をさえぎってください。センサー部取付注意図3
  • センサー部の位置に黒ベタの印字面がくると反応しない場合があります。センサー部取付注意図4

ニコFAX図面

ニコFAX 各部の名称

ニコFAX 製品図面

■ニコFAX 材質&寸法

表示部(グローブ)アクリル樹脂
ボディABS樹脂
外形寸法Φ65(Φ45)×81mm

ニコFAX 配線図

配線図

ニコFAX 配線図

■付属品

ケーブルフック3個
感知センサー部
両面テープ(予備)
1枚
ACアダプター1個

※ACアダプタを使用して、電源を取ってください。


ニコFAX 製品スペック

ニコFAX 製品スペック

型式分類定格電圧点滅方法ブザー音用紙検出後の動作消費電力質量
VL04S-100FANタイプ1AC100V連続点滅無し連続高速点滅1.7W250g
VL04S-100FABタイプ3AC100V2段階点滅有り1分間高速点滅⇒インターバル点滅
ブザー音:10秒間鳴動⇒停止
1.7W250g

※VL04S-100FAT(タイプ2)は廃盤になりました。2016年11月24日付


よくある質問

よくお問い合わせいただくご質問と回答

Q用紙検出後の動作で、ブザー10秒後自動停止とありますが、10秒は変更可能でしょうか?
A変更は可能ですが、ソフトの変更になるため、高額になりますので大量注文以外のお客様にはオススメしておりません。

ニコFAX 価格表

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